庵中閑打坐

 

【庵中閑かにざだす】

【不識】

○静かなところで自分と向き合う

○先入観、知識にとらわれない

禅語は、取り方こそ人それぞれかと思いますが、慌ただしいこの時期に、こころに染み入る言葉です。

師走こそ、一服のお茶を大切にしたい、そう感じます。